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唯一の宝物 |
執筆者:ハッピープラン管理者 藤原
最近分かったことがあります。
人生の唯一の宝物は自分の家庭と自分の子供(当たり前:hammer:)
そうです。オンリーワンです。
唯一の宝物を持っていない人は
唯一でない物で自分の身をを固めます。
ブランド品、洋服、高級車。
高級度を競い合い、私が一番と張り合います。
唯一な宝物を持っている人は、他人が気にならなくなります。
髪振り乱して、格好も気にせず子育てしている女性は
唯一のものを守ろうと必死です。他人なんか構っている場合じゃないのです。
それを、「格好悪い」なんてバカにする人は
バカにすることで自分を正当化するしかない。
唯一の宝物はお金じゃ買えないからです。
エステに行き、高級レストランで食事、ホテルで夜景を見ながらワイン
「うらやまし〜」「すご〜い」といわれるのが何よりも快感
唯一の宝物を持っている人は
他人を羨ましいなんて思いません。
「うらやまし〜」「すご〜い」は社交辞令なんです。
執筆者:ハッピープラン管理者 藤原
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その通りです!!
一生懸命 全神経を集中して事に当たっていますと
藤原さんのおっしゃるようになりますね
何事も必死さが 大切なことと思います。
他人が羨ましいと頭に浮かんでいるうちは
自分の事が見えていない
自分の今の幸せが判っていない
尺度は色々なんでしょうが
まずは 今 生きている自分を 大切にしないとね!!
Comment by 小寺澤 徹 — 2007年3月19日(月曜日) @ 16時27分14秒
生きる程に 忍耐の程に
背負う荷の多い程に
人生の景色は 豊かさが増し
深い熱い命が 輝く
いつの日か 振り向いた自分の人生に
守り通した家庭はあるか 親は
夫(妻)は 子供は 孫は いるか・・・
大切のものを 守り続ける人生は 温かい
世界で一人の自分を愛し
家族を愛し 関わり合った人々を 愛し
そして 今を生きる 自分を愛して・・・
人と比べるほど 人生は長くはないから
時間を掛け 大切に育んだ心は
新しい命の輝きに変わる
誰かのために 家族のために
豊かな命を 生きたい
寂静 合掌
Comment by 齋藤 寂静 — 2007年3月21日(水曜日) @ 11時22分38秒